メニュー

\お気軽に問い合わせくださいませ/

ご予約・ご相談はこちら→

(お急ぎはお電話も可能です)

050-3749-6322

※不在時はフォームか留守電へお願いします
※お客様専用につき営業電話はご遠慮下さい
受付:10~19時(不定休)

いつもTokyoペットシッターをご利用いただき、誠にありがとうございます。本日は、40分(ショートコース)のレポートに関する大切なお知らせです‍♀️当店では60分コースをスタンダードとし、より気軽にご利用いただけるコースとして40分のショートコースをご用意しております。これまで、担当するスタッフによってレポートのボリュームにバラつきがありましたが、今後は猫さんとの触れ合いの時間を最優先とするため、40分コースのレポートを簡略化した内容に統一させていただきます。限られた40分というお時間の中で、レポート作成にかける時間をできるだけ猫さんと向き合う時間に充てたい。「文字量」よりも「目の前の猫さんに寄り添うこと」を最優先にしたい。そのような想いからの見直しです。お出かけ先でも飼い主さまにご安心していただけるよう、️短い中でも情景が思い浮かぶご報告️猫さんの様子が伝わるお写真や動画に力を入れてまいります。しっかりと詳細な文章でのご報告をご希望の場合は、ぜひ60分のスタンダードコースをご利用くださいませ。60分コースでは、猫さんとの触れ合いのお時間を更に増やすことができます
スタッフ一同、これまで以上に心を込めて猫さんのお留守番をサポートさせていただきます。今後ともTokyoペットシッターをどうぞよろしくお願いいたします。

Tokyoペットシッター代表 大谷仁美#Tokyoペットシッター#キャットシッター#ペットシッター #猫のお留守番#豊島区

いつもTokyoペットシッターをご利用いただき、誠にありがとうございます。本日は、40分(ショートコース)のレポートに関する大切なお知らせです‍♀️当店では60分コースをスタンダードとし、より気軽にご利用いただけるコースとして40分のショートコースをご用意しております。これまで、担当するスタッフによってレポートのボリュームにバラつきがありましたが、今後は猫さんとの触れ合いの時間を最優先とするため、40分コースのレポートを簡略化した内容に統一させていただきます。限られた40分というお時間の中で、レポート作成にかける時間をできるだけ猫さんと向き合う時間に充てたい。「文字量」よりも「目の前の猫さんに寄り添うこと」を最優先にしたい。そのような想いからの見直しです。お出かけ先でも飼い主さまにご安心していただけるよう、️短い中でも情景が思い浮かぶご報告️猫さんの様子が伝わるお写真や動画に力を入れてまいります。しっかりと詳細な文章でのご報告をご希望の場合は、ぜひ60分のスタンダードコースをご利用くださいませ。60分コースでは、猫さんとの触れ合いのお時間を更に増やすことができます
スタッフ一同、これまで以上に心を込めて猫さんのお留守番をサポートさせていただきます。今後ともTokyoペットシッターをどうぞよろしくお願いいたします。

Tokyoペットシッター代表 大谷仁美#Tokyoペットシッター#キャットシッター#ペットシッター #猫のお留守番#豊島区

Tokyoペットシッターは、東京都文京区を拠点にした猫専門のシッターサービスです。飼い主様が旅行や出張、急な用事でご不在の際、ご自宅へ伺い、猫さんが普段と変わらない環境で安心して過ごせるよう丁寧にお世話をいたします。
猫さんにとって環境の変化は大きなストレス。ペットホテルではなく、ご自宅でお世話することで、体調やメンタルへの負担を減らせます。シッティング中の様子は写真や動画で詳しくご報告し、ご不在時でも安心いただけるサービスを心がけています。初めてシッターを利用される方、ホテルや他店から切り替えの方にも多数ご利用いただいております。詳細やご相談はお気軽にお問い合わせください。

東京都文京区でキャットシッターをお探しの方は、ぜひ東京都文京区のキャットシッター Tokyoペットシッター

シッター対応地域(全域)
🐱文京区・台東区・荒川区

シッター対応地域(一部)
🐱北区 (田端・滝野川・上中里・王子・東十条)
🐱豊島区(駒込・巣鴨・南大塚・北大塚・西巣鴨・上池袋・東池袋)

現在ご訪問不可
🐱新宿区(神楽坂・早稲田・目白) 
🐱千代田区(飯田橋・神田・お茶の水)

運営者情報

代表:大谷 仁美
認定ペットシッター/パピーティーチャー
愛猫:保護猫の茶トラのうに・三毛のアオ🐈🐈

Tokyoペットシッター(東京)と姉妹店キャットシッターfukuneco(福岡)を運営。2009年創業からプロのペットシッターとして1万回以上のお世話を担当。“いつも笑顔で元気に!”をモットーに、飼い主さまにも猫さんにも寄り添いながら、誠心誠意お仕事に取り組む。